会社概要
沿革
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 横浜本社
 大阪事業所
会社説明(動画)

2013年 曲面・フレキシブル基板真空貼り合せ装置、開発
2010年 有機EL封止装置開発、販売開始
2008年 真空貼り合せ装置、UVプレス装置開発、販売開始
2005年 第7世代基板対応ラビング装置開発、販売開始
2003年 第6世代基板対応ラビング装置開発、販売開始
2002年 第5世代基板対応ラビング装置開発、販売開始
第5世代基板対応スクライブ/ブレークライン販売開始
2001年 STN液晶ディスプレイ生産一貫ライン/インテグレーション確立
本社社屋増築
1997年 液晶ディスプレイ製造用ギャップ調整プレス装置開発、販売開始
1996年 液晶用カラーフィルター生産一貫ライン/インテグレーション確立
1994年 社名を常陽工学株式会社に変更
1992年 液晶ディスプレー製造用リードピン挿入機開発・製造・販売
液晶ディスプレー製造用液晶封止機開発・製造・販売
1991年 横浜市青葉区に本社を移転。
液晶ディスプレー製造用偏光板貼付機開発・製造・販売。
1990年 液晶ディスプレー製造用タブ仮圧着機開発・製造・販売。
1989年 液晶ディスプレー製造用スペーサー散布機開発・製造・販売。
1988年 液晶ディスプレー製造用重ね合せ機開発・製造・販売。
1987年 液晶ディスプレー製造用スクリーン印刷機開発・製造・販売。
1986年 諸星インキ㈱と電子部品用装着ワックスで業務提携。
液晶ディスプレー製造用ガラスラビング機開発・製造・販売。
1983年 電子部品ガラスガラス切断用のガラススクライバーを開発。
1982年 茨城県水戸市に水戸工場を設立。
電子部品のラップ・ポリッシング専門加工。
1981年 茨城県日立市に合併の常陽エコー工業を設立、研削専門加工。
1980年 事業拡大に伴い、神奈川県茅ヶ崎市に、常陽工研株式会社を設立。
(資本金1000万円)
フォトマスク用ガラスサブストレート及び電子部品用ガラスの大量生産加工を開始。
1976年 人工衛星用ジャイロの部品の生産を開始。
1975年 事業拡大に伴い、川崎市宮前区梶が谷に移転。
4ウェイタイプのラッピングマシンの製造販売を開始。
セラミックの鏡面加工の量産を開始。
1974年 川崎市幸区古市場に工場を移転し、有限会社常陽工学技術研究所を設立。
1971年 神奈川県川崎市において超精密ラップ加工を開始。